AI開発を本業とするMGC株式会社が、実務ベースで生成AI活用を教える研修プログラム。 従業員30〜300名の中小企業様向け。まずは無料相談から、貴社の状況をお聞かせください。
所要30分・オンライン可・しつこい営業は行いません
AIを導入したいが、何から手をつければいいか分からない。ツールの話は聞くが、自社の業務にどう落とし込めるかが見えない。
従業員のAIリテラシーを底上げしたいが、一般的な座学研修では現場で使える形にならない気がしている。
一部の詳しい社員だけがAIを使いこなしている状態。組織としての仕組みにできていない。
MGCは研修専業の会社ではありません。AI開発そのものを本業とし、コールセンター業界での音声AI導入・ CRM連携の自動化・建設業界での現場ナレッジ共有AIなど、実際に企業へAIを導入し運用しています。 教科書的な解説ではなく、実際に作って運用している立場からお伝えできることが、一般的なAI研修との違いです。
| 一般的なAI研修会社 | MGC | |
|---|---|---|
| 教える内容 | △ツールの使い方が中心 | ✓業務フローへの組み込み方まで |
| 教える人 | △研修専業の講師 | ✓実際にAIを開発・運用する会社 |
| ゴール | △研修の実施で完了 | ✓事業化まで見据えた長期の伴走 |
| 助成金対応 | △案内のみのことが多い | ✓要件確認・書類支援まで相談可 |
CRMと連携した入力業務の自動化、音声AIによる架電業務の自動化、従業員向けのAI研修を実施。 オペレーターの方・管理者の方がAIを使いこなせる状態をつくることで、応対品質の平準化や後処理時間の短縮に取り組んでいます。
AIを扱えるようになっただけでなく、実際の業務の中でどう活かすかを意識できるようになりました。 これまで使っていたツールとAIを連携させることで、ただChatGPTに質問するだけでは辿り着けない、 一歩踏み込んだ使い方ができるようになったと感じています。
研修や業務効率化はゴールではなく、はじまりです。MGCは3つの段階で、貴社のAI活用を長期的に伴走します。
貴社の業務・課題を丁寧に把握し、どこにAIを活用できるかを整理します。
生成AI活用の研修に加え、実務への落とし込み・自動化・業務効率化まで、現場に定着する形で支援します。
自社の業務改善で得た知見を、同業他社にも提供できる商材に育てていく段階です。 新たな収益機会につながるだけでなく、「AIを使っている会社」ではなく「AIを提供している会社」として 業界で見られることは、採用・営業面でのブランディング価値にもなります。 大阪府の導入実績企業様とは、この段階に向けた取り組みを現在タッグを組んで進めています。
AIツールの全体像、生成AI・AIエージェントの使い分けをわかりやすく解説します。
文章作成・調査・要約など、日々の業務でそのまま使える形に落とし込みます。
社内データとの連携も見据え、繰り返し作業をAIに任せる考え方を身につけます。
一部の人だけでなく、組織全体としてAIを使いこなせる状態を目指します。
| 対象企業 | 従業員30〜300名程度の中小企業(業種は問いません。コールセンター・顧客管理業務・事務系バックオフィス中心の企業様に特に多くご相談いただいています) |
|---|---|
| 実施形態 | 通学(対面)/オンライン(同時双方向)/eラーニング |
| 進め方 | ①無料相談(30分)→ ②ヒアリング・カリキュラム設計 → ③研修実施 → ④実践支援・振り返り |
| 初回接点 | まずは無料相談から。オンラインで30分程度、しつこい営業は行いません。 |
研修時間・受講人数・実施形態(対面/オンライン/eラーニング)によって最適な設計が変わるため、 画一的な料金表ではなく、無料相談でお伺いした内容をもとに個別にお見積りいたします。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合、中小企業様は研修経費の一部が 助成対象になることがあります(訓練時間・人数に応じた限度額があり、支給の可否は審査によります)。 お見積りの際に、助成金が使えそうかどうかもあわせてご案内します。
下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。30分ほどオンラインでご説明いたします。
| 会社名 | MGC株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 松尾 心夢 |
| 所在地 | 〒602-8107 京都府京都市上京区西辰巳町111 アビタシオンオンズアン106 |
| 連絡先 | Mail:kokomu.matsuo@mgc-global01.com / Web:https://mgc-global01.com/ |